仕事でのコミュニケーションの苦手を克服する為に実践すべき14の方法

仕事で活躍する為には人と上手くコミュニケーションを取る必要があります。あまりにもコミュニケーションに対する苦手意識が強いと、上手く人間関係を築くことが出来ず仕事に支障が出てしまうでしょう。コミュニケーションとは、言い換えれば他人と意思疎通をすること。新卒採用の選考では、コミュニケーション能力を重視する企業が9割にのぼるそうです。実際仕事ではコミュニケーション能力が高い人の活躍が目立ちますし、あなたの周りにも、仕事をバリバリこなすコミュニケーション能力の高い人が一人や二人はいるのではないでしょうか。

この記事では、仕事で活躍する為に対人コミュニケーションの苦手を克服する方法をご紹介します。苦手克服と聞くと難しく感じるかもしれませんが、コミュニケーションスキルの一つ一つは難しいものではありません。コミュニケーション能力は、本人の努力次第で身に付けることが出来る上に磨けば光ります。「苦手を克服したい」という気持ちを強く持って、出来る出来ないに関わらずとにかく行動することが大切です。では、さっそく見ていきましょう!

苦手克服方法1「相手に伝わるように分かりやすく話す」

自分は普通に話したつもりなのに「何を言いたいのか分からない」と言われた経験はありませんか?話しながら自分が何を言っているのか分からなくなってしまうのも、コミュニケーションが苦手な人の特徴です。

分かりやすく話すポイントは、結論や要点を先に述べること。業務時間は限られている為、結果を後回しに長々話すと「結局何が言いたいんだ!」と相手をいら立たせてしまうこともあります。まずは一番大切なことを伝え、自分の意見や感想などは後から付け加えましょう。重要なポイントが複数ある場合は「重要なポイントは3つあります」など、数を先に伝えると効果的。いきなり本題に入るのではなく「〇〇の件です。」と何について話すのかを伝えると、より分かりやすくなります。また、本や説明書の文章で重要な部分は文字の色を変える・太字にする・アンダーラインを引くなどして強調されていますよね。話す時も要所要所でゆっくり話したり、声を大きめに話して大切な部分を強調すると「何を伝えたいのか」「何が大切なのか」を理解してもらいやすくなります。

  • 何について話すのかを伝える
  • 結論や要点から述べる
  • ポイントが複数ある場合は数を伝える
  • 伝えたいキーワードは強調する

以上4点を聞こえる声で話すことはもちろん、話す時に相手に身体を向けることも意識しましょう。より話に集中してもらう為には余計な動きをしない事。髪を触る、揺れる、貧乏ゆすりをするなどの無意識の癖やしぐさにも注意が必要です。ポイントを押さえて、仕事で伝わる話し方をマスターしましょう。

苦手克服方法2「デキる人から学び取る」

あなたの周りにいるコミュニケーション能力が高い人の真似をしましょう。もちろん全てが揃っている完璧な人はいません。個々に優れているところをよく観察して、良い所だけを吸収していきましょう。「真似」「コピー」「パクリ」という言葉に良い印象を持たない人もいるかもしれませんが、コミュニケーション能力に著作権はありません。お手本となるような人がいるならば、どんどん真似していきましょう。近くにいるお手本を真似をすることで、その人自身で既に効果が実証されているスキルを身に付けることが出来るのです。

まずはコミュニケーション能力の高そうな人をしっかり観察することから始め、そのままそっくり完全コピーを目指しましょう。どれだけ人の真似をしようともその人になることは出来ませんし、自分を失うことは無いので安心してください。真似したコミュニケーションスキルがあなたらしく身に付くだけです。例えば…

  • 聞き上手な人の相槌とリアクション
  • 話が面白い人の話し方や話題選び
  • 印象が良い人の表情や服装

など個々にポイントを絞って真似してみてはどうでしょうか。もちろん本人に直接アドバイスを求めてもOKです。誰しも頼られてると嬉しく感じるもの。コミュニケーションについてアドバイスを求められた人も快く教えてくれるでしょう。

苦手克服方法3「人に興味を持つ」

上手くコミュニケーションを取る為にはまず、他人に興味感心を持つことが大切です。コミュニケーションが苦手な人の特徴として意識の矢印が自分にしか向いていないことが挙げられます。意識の矢印が自分にしか向いていない状態では「自分の見え方や評価ばかりが気になり会話に集中出来ない→不自然な言動で相手に不信感を抱かれる→人間関係が上手く構築出来ない→コミュニケーションに対する苦手意識が強まる」という負のサイクルに陥ってしまいます。

どんなスキルもコミュニケーションに関する知識も、人への興味関心が無ければ活かすことは出来ません。「どんなことに興味があるのか」「何が好きなのか」など、相手を理解したい・知りたいと思うことで意識の矢印は相手に向かいます。人は自分に興味を持ってくれる人に興味を持ち、好意を抱いてくれる人を好きになります。コミュニケーションの苦手を克服する為に一番大切なことは「相手に興味関心を持つこと」だと言っても過言ではありません。

苦手克服方法4「自分から話しかける」

コミュニケーションを苦手に感じる人は、自分から話しかけるという行為自体に抵抗を感じる傾向があります。いざ人を目の前にしても「何を話して良いか分からない」「会話が続かない」という不安が過り、結局何も話せないという経験をした人も多いはず。しかし、人と接することを避けていてはコミュニケーションの苦手は克服出来ません。人と接してこそコミュニケーション能力は身に付き、磨かれていくのです。

話しかけるとなると「面白いことを言わなければ」「盛り上がる話題を選ばなければ」「会話を続けなければ」と気負いがちですが、一回一回の会話は長くなくて良いのです。面白いことを言おうと頑張る必要もありません。コミュニケーションを取る時間よりも、回数を重ねることが重要です。接触回数が多いほど好印象になる現象を「ザイオンス効果」と呼びます。コミュニケーションに苦手意識があっても、挨拶やひと言ふた言言葉を交わす程度なら行動に移しやすいのではないでしょうか。

まずは自分発信で挨拶をすることから始めましょう。例えば「毎日挨拶をする。可能であれば天気の話などをプラスする」と目標を決めて毎日続けます。短くても接触回数を重ねることで信頼関係が生まれ、仕事でも自然とコミュニケーションが取れるようになります。また毎日小さな目標達成を積み重ねることが自信に繋がり、きっと今より楽にコミュニケーションが取れるようになるでしょう。本当に変わりたいと思うのであれば、多少の勇気は必要です。苦手なことをあえてやる訳ですからストレスを感じるのは当たり前。気負わず楽に考えて、自分から挨拶をしたり話しかけることを心掛けましょう。

苦手克服方法5「話せる話題を増やす」

コミュニケーションを取りたいけど「世間話が苦手」と悩む人は、話の話題をストックする習慣を身に付けましょう。初対面でも共通の話題は盛り上がるもの。最初の話題で最も使いやすいのは天気・天候の話ですが、大々的に報道されているニュースくらいは頭に入れておいた方が良いでしょう。なぜなら、相手も知っている可能性が高いニュースの話題も共通の話題になり得るからです。仕事においても何気ない雑談から話が盛り上がり、距離が縮まることもあります。雑談だからと言って雑に扱わず、しっかり準備をしておきましょう。ワンパターンで同じ話しか出来ない人よりも、色々な話が出来る人の方が魅力的です。

人を笑わせるコツ

コミュニケーションが苦手な人は「スベったらどうしよう」と思うと、失敗を恐れて笑えるような話をする勇気が出ない人もいるはず。人を笑わせるときのコツは大爆笑を狙わないこと。大爆笑を狙うとスベった時のダメージが大きく、話すことへの苦手意識が強まってしまいます。小さな笑いを取ることが出来れば十分です。

「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」ということわざがありますが、下手でも自信が無くても、何度もチャレンジしていれば人を笑わせることが出来ます。一回や二回や三回や四回スベったからと言って諦めないで!最初から上手くやろうと考えるとなかなか上手くいかない上に続きません。まずは数を撃つこと。数撃ちゃコツが分かってきます。スベったことを恥ずかしい失敗と捉えず、前向きに受け止めて次に活かしましょう。笑いが取れなくてもコミュニケーションを取ることは出来ますが、人を笑わせることが出来ると打ち解けるのが早くなります。是非チャレンジしてみてください。

自分の弱みをあえてさらけ出す

上手にコミュニケーションを取って好かれる人になる為には、自分をネタにした話題を話すと効果的です。一度過去を思い返してみてください。「あるある」と共感してもらえそうなエピソードや、くすりと笑える失敗談はありませんか?お互いのことがあまり分からない状態であまりにも深刻な失敗談をすると「(こいつ大丈夫か…?)」と人間性を疑われてしまうので要注意です。くすっと笑えるような話であれば親近感を感じさせることが出来るので、スムーズにコミュニケーションを取るには有効な手段だと言えるでしょう。少しドジな所や抜けている所など、自分の弱みを隠さないことがポイントです。非の打ちどころのない隙の無い人よりも、人間味のある人の方が好かれます。

苦手克服方法6「相手を褒める」

仕事では、嫌いな人や苦手な人ともコミュニケーションを取らなければいけません。「嫌い」「苦手」「合わない」と感じる相手と上手くコミュニケーションを取るコツは、良いところや尊敬出来るところを探して褒めること。上司や同僚、部下の中で「そりが合わない」と感じる相手と遭遇した時には、相手より先に自分から褒めましょう。「あんな奴に褒める所なんてない!」と決め付けず、落ち着いて観察してみてください。どんな人でも必ず褒めるべき所があります。

人は褒められると嬉しく感じるもの。それだけでなく褒めてくれた相手の長所を見つけようとする為、人間関係が良い方向に進みやすくなります。社交辞令でもお世辞でも、褒められて嫌な気分になる人はいません。日本人は褒められることに慣れていないので、褒め言葉を素直に受け入れられず照れ隠しをする人もいるかもしれません。しかし内心では確実に喜んでいるので安心してください。「この人とはコミュニケーションが取れないかも…」と感じる相手ほど、積極的に良いところを見つけて褒めましょう。

ただし褒める時に嘘は言わない事。一切思ってもない事を口にすると相手は馬鹿にされているように感じ、褒め言葉を嘲笑や侮辱として受け取るので注意が必要です。

苦手克服方法7「聞き上手になる」

仕事で活躍するのは「話し上手」と思われがちですが、上手にコミュニケーションが取れる人=話が上手い人ではありません。一方的に自分の話をしてばかりでは、意思疎通は出来ないのです。仕事でも恋愛でも会話が盛り上がる人とは打ち解けやすく、良好な人間関係を築くことが出来ます。上手に話を聞くことで相手を楽しませ、会話を盛り上げることが出来る聞き上手になる為のコツは主に4つ。

  • バリエーション豊かに相槌を打つ
  • 相手の感情に寄り添ったリアクションをする
  • 相手が話したい事を質問する
  • 適度に自分のことも話す

聞き方ひとつで相手の話しやすさは変わります。話し手が「自分に興味関心を持ってくれている!」と嬉しく感じるような聞き方が出来れば、相手は気分よく色々な話をしてくれるでしょう。仕事では「聞き上手」が強い武器になります。

相槌の「さしすせそ」をマスターしよう!

さ:さすが

し:知らなかった

す:すごい

せ:センスが良い

そ:そうなんだ・それから?

さしすせそのように、相槌のボキャブラリーを増やす努力をしましょう。「へー」「うん」「ふーん」という単調でワンパターンな相槌を繰り返すよりも、毎回違う相槌でリアクションをする方が話し手は「興味を持って話を聞いてくれている」と感じます。

苦手克服方法8「相手の気持ちを汲み取る」

コミュニケーションに欠かせないのが、相手の気持ちを汲み取ること。言葉の裏に隠された本心や気持ちを読み取ることが出来れば、よりスムーズにコミュニケーションを取ることが出来ます。逆にこれが出来ないと、先程の聞き上手になる為の相槌を上手に使うことが出来ません。相手の気持ちを汲み取れてこそ、相手が本当に話したいことを話せるように相槌を打ったり的確な質問をすることが出来るのです。相手が話したくもない事を質問することの無いように、気持ちを汲み取り空気を読むことが大切です。

相手の気持ちを汲み取るポイントは、非言語を意識すること。表情・姿勢・声・ボディランゲージなど言葉以外の一挙手一投足を観察して、相手が本当に求めている言葉や反応や行動は何なのかを考えましょう。例えばコミュニケーション能力の低い人は「この間初めて契約が取れたんだ」というひと言に「へぇ~そうなんだ」という返答で会話を終わらせてしまうでしょう。きっと「この間初めて契約が取れたんだ」というひと言には、聞いてほしい気持ちや認めて欲しいという欲求が隠れているはず。相手の表情や口調から言葉の裏に隠された気持ちを汲み取ることが出来れば「すごいね!詳しく聞かせてよ!」と話の先を促すような一言が自然と出てくるでしょう。

「こんなこと言われたら喜ぶだろうな…」と相手のことを考えて発言出来る人の周りには、自然と人が集まってきます。会話をする時は、相手の気持ちを汲み取ることを意識しましょう。

苦手克服方法9「些細なことに気を配る」

コミュニケーション能力の高い人は気が利くだけでなく、周囲に気を配り気遣うことが出来ます。細やかなことでも気を配るように意識しましょう。例えば「名前を呼ばれたらすぐ返事をする」「つまらない冗談に笑ってあげる」「メールなどのメッセージにはすぐ返信する」「些細なことでも約束は必ず守る」など。別に無くても困らないようなことほど、意識的に気を配ると相手に喜ばれます。

些細なことでも見ている人は必ずいます。第三者の意見・口コミは広まりやすく信憑性が高いので、良い噂が広まればあなたの評価もぐっと上がるでしょう。誰かがやるだろうと思うようなことを出来る人。人が嫌がることを率先して出来る人。そういう魅力的な人の周りには同じような人が集まります。些細なことほど気を配り、良い仲間を引き寄せましょう。

苦手克服方法10「体調を万全に整える」

仕事が出来る人は自身の体調管理も万全です。体調とコミュニケーションは一見関係なさそうに思えますが、人と上手くコミュニケーションを取ろうと思うと様々なところに気を配らなければなりません。自分は普段通りのつもりでも、体調が悪いと無意識に表情が険しくなっていたり言葉が荒っぽくなるだけでなく、相手の冗談を笑える心の余裕さえ無くなってしまいます。健康管理も仕事のうちです。上手くコミュニケーションを取りたいと思うのであれば尚更、体調管理には気を付けましょう。

苦手克服方法11「謝罪が出来る人になる」

自分に非がある時はもちろん「何が悪かったのか分からない」「心当たりが無い」という時も、自分から関係修復に乗り出すことの出来る人はコミュニケーション能力が高いと言えるでしょう。擦り傷は放っておいても治りますが、人間関係に治癒力は働きません。コミュニケーション能力の低い人は人間関係に何かあるとムッとして攻撃態勢に入ったり、逆に距離を取り関係を断ち切ろうとする傾向があります。何かのトラブルで人間関係が拗れた時に、自分からサッと謝罪が出来る人は魅力的です。

謝罪と同じくらい大切なのが感謝の言葉です。人に何かをしてもらった時に、申し訳ないという気持ちからつい「すみません」と言ってしまっていませんか?感謝の気持ちを伝える時は、すみませんではなく「ありがとう」を口にするよう心掛けましょう。コミュニケーション能力の高い人は、相手が嫌な思いをしないようにプラスの言葉を発します。言われる相手の気持ちになって言葉を選ぶと、スムーズにコミュニケーションが取れるようになりますよ。

苦手克服方法12「謙虚な心を忘れない」

自分は仕事が出来るという自信のある人は、謙虚な心を忘れないようにしましょう。自分が出来るからといって人を蔑んだり、罵声を浴びせる人には誰も近付きません。能ある鷹は爪を隠します。必要な時に出せば良いのです。わざわざ口に出さずとも、本当に仕事が出来る人は行動や結果で能力を示すことが出来るはず。相手が誰であろうと低姿勢で謙虚に接することが出来る人は好印象を抱かれやすく、仕事でも上手くコミュニケーションを取ることが出来ます。

口は災いの元という言葉がありますが、自分を大きく見せようと虚勢を張り威張ってばかりいる人は孤立してしまいます。自分のことを一方的に話すばかりで会話のキャッチボールが出来ない人は、コミュニケーションを取ることは難しいと言えるでしょう。人は誰しも「自分を認めて欲しい」という承認欲求を持っています。自分の出来ることを言葉にして並べるよりも相手の話を聞き、良いところに目を向けて一つでも多く認めてあげる方が良好な人間関係を構築することが出来ます。

苦手克服方法13「見た目の印象を良くする」

どんなに素晴らしいコミュニケーションスキルを持っていても、見た目の印象が悪ければ接しようと思ってもらえません。見た目と言ってもカッコいい・可愛いではありません。仕事においては、清潔感のある爽やかな見た目を意識すると効果的です。だらしない・不潔な印象を持たれてしまうと「きっと仕事もだらしないに違いない」と見た目の印象と仕事のイメージを結び付けられてしまいます。本当は仕事が出来るとしても、見た目で損をすることもあるのです。

仕事が出来そうな見た目を意識すると「任せてみよう」「頼ってみよう」と”選ばれる人”になり、たくさんのチャンスが自分に舞い込んでくるようになるでしょう。コミュニケーションを取りたいと思ってもらえるような、話しかけやすい雰囲気を纏うことも大切です。

苦手克服方法14「スキルを一つずつ身に付ける」

仕事でのコミュニケーション能力を向上させる方法が頭で分かっていても、実践して身に付けなければ意味がありません。一つ一つを集中して実践し、コミュニケーションスキルを確実に身に付けることをオススメします。あれもこれもと一気に身に付けようとすると思うようにいかず「やっぱりダメだ…」とかえって自信を失いかねません。

例えば「今日は聞き方を意識する」「明日は表情に気を付ける」など、ピンポイントで集中した方が身に付きやすくなります。実際のコミュニケーションの中で繰り返せば自然と出来るようになり、動きや受け答えにも余裕が生まれるでしょう。スキルが身に付いてきたと感じたら意識するポイントを追加してみたり、次に身に付けたいスキルを実践すると効果的です。あれもこれもと広く浅く試すよりも、一つ一つ集中して順番に実践していく方が、コミュニケーションスキルがはやく身に付く上に質も高まります。

まとめ

「デキる人から学び取る」とご紹介しましたが、あなたの周りのお手本が実践しているコミュニケーションスキルをどんどん真似して吸収していきましょう。最初は自分を偽っているように感じるかもしれませんが、完全にコピーして身に付けることで嘘が本当に変わる瞬間がやって来ます。人はそう簡単に変われるものではありません。根気よく繰り返し続けることでやっと自分のものになります。「自分はダメだ」と思い込まず、積極的にコミュニケーションの苦手克服に取り組み、着実にステップアップしていってくださいね!

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